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1−(1).地盤調査
新たな物件が始まりました!!!
まずはJIOによる地盤調査からです。
5箇所の検査を行います。
約1週間くらいで結果が出ます。 |
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1−(2).地鎮祭
地盤調査の結果も問題なく着工に向け地鎮祭が執り行われました。 |
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1−(3).整地
地鎮祭も終わりいよいよ現場が動き出しました。
まずは基礎工事をするにあたり整地をします。 |
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1−(4).根切り
※遣り方も終わり基礎をつくるために地盤面下の土を掘削します。
※遣り方・・・建物の正確な位置を決めるためのもの、画像の白く縁取った木の囲いが遣り方です |
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1−(5).配筋・鎮め物
根切りをしたところ全面に砕石を敷き十分に押し固め、地面から上がってくる湿気を防ぐために隙間なく防湿シートを敷きます。
この時建物の中央に来る部分に地鎮祭の時に神主さんから頂いた鎮め物を入れます。
基礎の骨格となる鉄筋を組み立て後、日本住宅保証検査機構のJIOによる配筋検査を受け、合格したら土間コンクリート打設に進みます。 |
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1−(6).土間コンクリート打設
検査も問題なく合格しました。
土間コンクリートの打設です。
コンクリートを流し入れ隅々まで行き渡るよう攪拌しトンボとヘラを使い平らに均し、十分に固まるまで養生します。 |
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1−(7).基礎完成
基礎が完成し足場が設置されました。 |
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2−(1).土台敷き〜床断熱施工
基礎の上に基礎パッキンそして土台の順に載せ、アンカーボルトでしっかりとつなぎます。
床を支える大引きと根太を組み、根太と根太の間に隙間なく断熱材をはめ込んでいきます。 |
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2−(2).床パネル
断熱材の上に床の下地となるパネルを1枚1枚貼っていきます。 |
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2−(3).建て方
1階壁〜2階床〜2階壁の順にクレーンで吊ってパネルを組み立てていきます。 |
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2−(4).ルーフィング
屋根の下地となる野地板の施工がおわり、※ルーフィングを貼り瓦を施工していきます。
※ルーフィング・・・雨水の浸入を防ぐ |
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2−(5).サッシ取り付け
樹脂サッシが取り付けられました。弊社の採用している樹脂サッシについて詳しくは下記アドレスをご覧ください。
http://excel.excelshanon.co.jp/performance/system/index.html |
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2−(6).瓦葺き
軒先から瓦を葺いていきます。
○で囲んであるのが※雪止めです。
軒線に平行に付けた瓦桟木に瓦を引っ掛けて固定し施工します。
※雪止め・・・屋根に積もった雪が落下して起こる事故を防ぐ |
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2−(7).内装
各部屋の内装が終わりました。 |